497: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2024/05/24(金) 21:31:33.85 ID:iBTz22iUO
男「……それは、あまりにも……大きすぎる特徴だ」
少女「ですね」
市長「みなさんとの関係が変わることを恐れているのですか?」
498: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2024/05/25(土) 03:54:02.09 ID:8jm+WKLV0
市長「……意外です」
男「俺のこともAIだと思ってました?」
市長「首尾一貫していたので」
499: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2024/05/25(土) 03:57:47.59 ID:8jm+WKLV0
本日はここまでです
ありがとうございました
500: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2024/05/25(土) 19:25:02.99 ID:JEG5Ys6GO
男は心に重大なしこりを作ったまま部屋に戻り、眠った
〜翌日・陰週金曜日〜
501: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2024/05/26(日) 04:36:17.80 ID:h7ay7hyS0
そして準備を整え、再び地下へ向かうのだった
市長「あの生体結界を探査するレーダーを製作しました」
502: ◆cUhskXlNTw
2024/05/26(日) 04:36:47.45 ID:h7ay7hySo
本日はここまでです
ありがとうございました
503: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2024/05/26(日) 19:57:51.35 ID:h7ay7hyS0
そして、レーダーを携えながら歩き始めた
ここで新たな情報が手に入る
やる気「お、音が大きくなってきたっすね?」
504: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2024/05/26(日) 23:14:31.26 ID:h7ay7hyS0
もう少し近寄ると、道端にそれは落ちていた
狙撃少女「あ、ありましたね」
505: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2024/05/27(月) 03:42:03.20 ID:VtTJDeV20
市長「よかったです。結構負担を強いているので」
炎魔「みなさんの役に立てるのが嬉しいんですよ」
中華「空間が歪んでいて、結界を構成するあれへの接近が容易ってことは……この近くから外に出たら、ものすごい遠くの街に出たりするのかな」
506: ◆UEqqBEVZVY[saga]
2024/05/27(月) 03:52:52.38 ID:VtTJDeV20
本日はここまでです
ありがとうございました
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