97: ◆DWp3lSnh.v3L[saga]
2024/02/06(火) 23:27:47.56 ID:NUAURWnB0
入間「え、えへへへへ……! じゃあまずは、このぷっくりデカくなった乳首から頂くぜぇ!(あーむっ)「やぁあああああああん♪」!? お、お前そんなに甘い声出すんだな……。だったら今度は文字通りイジめるつもりで──(クリクリカリカリチュパチュパコリコリ)「だ、ダメよ美兎! わ、私そこ本当に弱くて……」ああ゛? 美兎『様』だろうが! この淫乱メイドが!! オシオキに顔面騎乗してやるからベットに仰向けに寝ろ!!」
東条「は、はい……////// うぶっ!(あ、ああ……美兎様のお○ンコが私の口に当たってるぅ……♡)」
入間「……丁寧に舐めろ。これは命令だからな?」
東条「はい……♡(チュパチュパレロレロ……♪)」
入間(や、やべぇ……超が付くほど気持ち良い……♪ お、俺様の弱点を完全に分かってやがるこの淫乱野郎……♡ ええい、これ以上好きにされて堪るか!!)
入間「し、仕上げだ! お前のマ○コとケツ穴をほじって準備してやるからケツをこっちに向けて俯せになりやがれ!!」
東条「ひゃ、ひゃい……どうぞ、美兎様……♡ あなたの恋人に……ド変態マゾメイドにオシオキしてください……♪」
入間「う、うぉりゃあああああああああああっ(チュコチュコチュコチュコグッポグッポグッポグッポ!)」
東条「あ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッツ!♡♡♡」
〜〜〜数分後〜〜〜〜
東条「はぁっ……。はあっ……。はあっ……。はあっ……。♡」
入間「これで準備は整ったな……。最後はこの部屋にあった特大のペニスバンドと……。俺様が秘密裏に造ったケツマ○コ徹底改造バイブでサンドイッチファックしてやる!! 覚悟しろよ、このドマゾメイド!!」
東条「は、はい! 来て下さい美兎様(ズブブブブブブブブブチン!)ひゃあああああああん!」
入間「ど、どうした!? やっぱり処女膜か? 処女膜が痛むのか!? だったら……」
東条「い、いいえ……このまま全力で動いて下さい……♡ お○ンコもケツマ○コも、美兎様の思い通りに開発して、貴女だけの女にしてください……♡」
入間「き、斬美っ! 斬美っ!!」パンパンパンパンパン!グッポグッポグッポグッポグッポ!
東条「あひぃいいいいいいいいいいいっっっ♡♡♡ マ○コとア○ル両方同時にイジめられるの凄く気持ち良いですぅ♪ もっと、もっと私にオシオキセッ○スしてくださぃいいいいいいいいいいっっっ!!」
入間「ああ! お前が天国にイクまで攻めてやるよ!! おりゃぁあああああああああああっっっ!!」
東条「ひぎぃいいいいいいいいいいいいっっっ! イグイグイグイグイグッイッグゥウウウウウウウウウウウウウウウウウウッッッ!!♡♡♡♡♡」
入間「(や、やべぇ……最高に興奮しちまったぜ……。けど、けどもう俺様のアソコもアナルも限界──「そ、それでですね? ご主人様」?」
東条「わ、私美兎様にされた事をそのまま美兎様にして差し上げて、快楽と思い出を共有したいんですが……。だ、ダメでしょうか?」
入間「……一つだけ、頼みがある」
東条「な、なんでしょう?」
入間「お、俺様が今やった時よりも激しくして、加えてスパンキングや罵倒攻めなんかもして欲しいなって……ダメ?(首傾げ)」
東条「あまりにも可愛すぎるので今すぐ襲い掛かりますね?(服を半ば強引に破る)」
入間「ちょっ、ちょっと待っ──ひゃぁああああああああああああん!!♡♡♡」
──ヒギィッ! モッド、モッドミウニオシオキシデェエエエエエエエエエエエエッ!♡♡♡♡♡
モナカ「ふぅ……。あとは二人が満足するまで待つだけなの!」
新月「……(一刻も早くモナカちゃんの目標を達成させてこんな日々とおさらばしたい……)」
〜〜〜数日後〜〜〜
モナカ「んー♡ 今まで食べてきた中でも最高のケーキ達なの!! お礼としては最上級だと認めざるを得ないの!!(パクパク)」
東条「本当にありがとうねモナカちゃん。……やり方はちょっと強引だったけれど、めでたく入間さんと恋人になれたわ♡ でもあんな超常現象まで起こせるなんて、あなたの魔法は本当に凄いのね……」
新月「やり方さえ間違えなければ本当に世界を支配する事すら出来る才能だとボクは思ってるんですけど……」
モナカ「そんな事に興味は無いの。年頃の男女の恋が成立するか否かの方がよっぽど大事なの!!」
東条「……ふふっ、そうね。あなたがそういう純粋で素敵な心を持っているからこそ、その魔法は使えるのかもしれないわね(まぁ美兎に完全に主犯だと勘違いされてオシオキされてた王馬くんは可哀想だったけれど)」
モナカ「ふふーん! これからも恋の悩みがあったらモナカにお任せなの!!」
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