モナカ「安価とコンマで恋のQPをやるの〜♪」
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891: ◆DWp3lSnh.v3L[saga]
2024/02/19(月) 00:38:39.40 ID:3qv/oKDj0
86 マジック○ラー号に乗って街中でヤッて見たいと思う程度にはなってしまった。


春川「……マジック○ラー号ってAVあるじゃない? あ、アレに乗ってなら街のど真ん中で──♡」

モナカ「オーケーもう良いの。ちょっとどころじゃなく度胸を付けすぎたの。あとはモナカの魔法で良い雰囲気にしてあげるから、百田お兄ちゃんに事情を説明して謝って告白してくると良いの。間違い無く一発OK貰えるの」

春川「さ、流石に一発で妊娠はしないってば//////」

モナカ「誰もそんな事言ってねーの!!」


〜〜〜学校の屋上〜〜〜


百田「な、なんだよそういう事だったのかよ……。最初から素直に告白してくれよ……! とうとうお前を抱きたい欲望が爆発してお前を襲っちまうんじゃねぇかって本気で不安だったんだぞ!?」

春川「うん……。その、本当にゴメン。……わ、私が恥ずかしがって百田のしたい事を出来ないんじゃないかって不安で仕方なくて…………」

百田「……あのなぁハルマキ。俺は! お前の事を大切な仲間だと思ってるし、友達だとも思ってるけど、少しだけどちゃんと性的な目でも見ちまってたんだよ!! この二週間でもう完全に抑えが効かなくなる位になっちまったんだぞ!! 変な性癖にまで目覚めちまったし、一体どうしてくれるんだよ!!(春川をギュッと抱きしめる)」

春川「あ……♡ ほ、本当にごめんなさい……♪ その……」

百田「ハルマキ、俺もお前が好きだ! 世界で一番愛してる!!」

春川「う、うん! ……それでね……その……」

百田「?」

春川「……本当にゴメンね。私、もう我慢の限界なんだ……♡♡♡(スカートを捲って中を見せる)」

百田「お、お、お前それ……!!」

春川「こんなエッチな下着を履いて、百田に……快斗と恋人になれたってだけで身体が悦んで、もうこんなにグチョグチョになっちゃってるんだよ……? だから、ね?」



春川「────────ここで、しちゃおうよ♡」



〜〜〜屋上の物陰〜〜〜


百田「くそっ! 数週間前ならぜってぇ断れてたのに……!!」

春川「うん、私の所為だよね……。だから私の身体、好きにして良いよ♪ 苗木と朝日奈がやってたようなラブラブで激しいエッチでも、日向と空木がやってたような変態で鬼畜なエッチでも……快斗の好きにして♡♡♡」

百田「あ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッツ! もう!! この際誰に見られようが構わねぇ、↓1〜3をしてやるっ!!」



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