日向「安価とコンマで依頼を解決する」苗木「その9だよ!」
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668:名無しNIPPER
2023/12/20(水) 01:15:51.90 ID:EHJ5rNCT0

ソニア「日向DIO様にお姫様抱っこしてもらいたいです! オプションでキスも貰えればチップを弾みますよ!!」

日向DIO「ふんっ! それが貴様の願いか女!! ……良いだろうこの日向DIOにとって、女一人を抱きかかえる事など赤子の手を捻る様な物だと知るが良いっ!!(ソニアを抱きかかえて店の中を歩き回る」

ソニア「キャァアアアアアアアアアッ♪ 私、悪い吸血鬼さんに攫われてしまいます!!」

ソニアは喜びの嬌声を上げるが、こっちは内心滅茶苦茶恥ずかしい……俺、何でこんな事やってるんだろ……。あ、豚神の依頼でか(真顔)

ソニアをお姫様抱っこして店の中を一周すると、最後にその手を取って「チュッ」と口づけをする。ソニアはもう顔を真っ赤にしながら「えへへぇ……」と笑っていた。


日向DIO「ま、ためすほどでもなかったようだが……どうだった、女」

ソニア「さ、最高でしたぁ……♪(日向さんと結婚したらこのプレイは積極的にやってもらいましょう!)」

日向DIO「それは何よりだ。さて……」

終里「日向に首筋吸われたい吸血鬼ってこういう感じだろ? あっ胸揉みたいなら日向なら……(小声)」

日向DIO「貴様っ! この俺に「世界」から排除されろと言うのかっ!! 悪いがこの店ではそういうサービスはしていないッ!! 代わりに貴様の首筋からタップリとその血を吸ってやるっ!!」

そう言って、俺は終里の首筋に「カプリ」と甘噛みをする。「ひゃああああああああっ♡」という終里の嬌声が店の中に響いた。……そうして数分後。チュウチュウと血を吸う(当然、実際に血を吸ってなどいない)


日向DIO「なじむ 実に! なじむぞっ!! やはり女共の血はよく馴染むっ!!」

終里「ひゃ、ひゃい……ありがとうございましたぁ……♪」

日向DIO「ふふんっ♪ では最後に貴様だっ!! 貴様はこの日向DIOに何を望「ここにトランプを持ってますのでブラックジャックで勝負しましょう(ニッコリ)なんっ……だと!?」

セレス「私が勝ったらそうですわね……。貴方に↓2をしてもらいましょうか」

日向DIO「……逆に貴様が負けたら?」

セレス「何もしなくて結構ですわ。さぁ……始めましょうか」ドドドドドドドドドドドドド!!

↓1のコンマが00以外でセレスの勝ち。





それでは今回はここまで。それではまた明日。8:30から9時頃にお会いしましょう。



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