ポケモンSS 安価とコンマで目指せポケモンマスター part7
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◆YYjyt422CY
[saga]
2023/12/03(日) 17:39:16.96 ID:yP4p8gRM0
リラの変化は一時的なものです。
SM思い出して書いてみたくなっただけ。多分もうこんなことはない、と思う。ディアルガとかが悪さしない限りは。
ぶっちゃけこういうのが好きじゃない人はこのレスは飛ばしてもらっても可。次のレスは説明ある。
ーーーー
ユウキより少し小さかったリラの身長はユウキを超える程度に成長し、胸もさらしが今の事態で飛ばされたのか、完全に見えたいた。
それも、昨晩、ユウキが見た時より大きくなっているように見える。
顔も幾分か大人っぽくなっている。というより…。
リラ「あれ、みんなが小さい?」
ユウキ「いや、お前がデカいんだよ。なんて言うか大人になってるのか?」
リラ「え?何言ってるんだい?」
セレナ「……おっぱい大きい…。リラさんが女の人になってる!」
リラ「え?あっ!今のでさらしが…。どおりで胸が苦しくないはずだね。あれ、でもいつもより大きいような。それにラティアス?初めて見るポケモンだね」
ユウキ「何落ち着いてるんだ!体が成長してるんだって!」
リラ「そんなこと言われても実感がないというか」
ユウキ「ミナモには後で飛んで送るから、いったん部屋に戻るぞ」
セレナ「色々聞きたいことはあるけど、こんな格好で歩かせられないって!」
先ほどのごたごたと身体が成長したせいでリラの格好が大分際どいことになっていた。
ユウキ「えっと、リラ、フーディンのテレポートで俺たち全員をホテルの部屋まで飛ばせる?」
リラ「あ、うん。大丈夫だと思う」
4人はフーディンのテレポートを連続して、ユウキの部屋に飛んだ。
部屋の鏡を使って、リラは自分の姿を確認した。
リラ「ホントに成長してる…。信じられない」
ユウキ「それは俺たちも一緒だ。えっと、とりあえず博士に連絡しよう」
ユウキは博士に連絡することにした。
ユウキは諸々の事情をオダマキ博士に説明した。
オダマキ「俄かに信じられないが、キミが変な嘘をつくとは思えないしな。となると、ふむ」
ユウキ「何か心当たりでもあるんですか?」
オダマキ「ああ、まだ仮定ではあるんだが」
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