日向「安価とコンマで依頼を解決する」セレス「その5ですわ」
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884: ◆DWp3lSnh.v3L[saga]
2023/11/13(月) 23:01:05.34 ID:G0amKkZO0
86+30=116 バッチリ覚えてるし、今でも時折彼女の事を思い出す。


苗木王子「か、彼女が『聖なる泉』にいるの!? ──お願いします、父さん。いや、モノクマ王。僕を『聖なる泉』まで行かせて下さい!! 彼女に伝えたい事、話したい事が山ほどあるんです!!」

モノクマ王「あー……。まぁそう言うと思ってたよ。良いよ、行ってきなさい」

苗木王子「あ、ありがとうございます!!」

モノクマ王「……勇者くん達? もしも、万が一、苗木くんに何かあった時は……分かってるよね?(ギロリ)」

勇者日向「は、はい! この身を賭しても必ずお守りいたします!!」

武闘家茶柱「と、言ってもただ『聖なる泉』に行って帰ってくるだけですし……」

陰陽師葉隠「そーそー。すぐに帰って来られるべ!」

対魔忍尾美田(なんだろう……。いまスゲー嫌な予感がしたっす……。はっ! もしやこれが「フラグ」って奴っすか!?)

魔法使い入間「そんじゃ行くぜ、王子様よ。ワープリング起動! 目標『聖なる泉』!!」キュィイイイイイイイイイイン!!

↓1

01〜80 何の変化も無い普通の聖なる泉だった。
81〜90 古の森が焼けていた。
91〜00 泉の精霊が謎の人物と戦っていた!!



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