日向「安価とコンマで依頼を解決する」ソニア「その3です!!」
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173: ◆DWp3lSnh.v3L[saga]
2023/10/08(日) 21:00:05.34 ID:IGttmG7C0
30+10+10+95=145 左右田の筋力ステータスが更に増加しました!!


左右田「この腹筋を見てくれ。こいつをどう思う?」

日向「凄く……カチコチです……」

に、弐大のトレーニングが凄いのか、それに耐えた左右田が凄いのか、或いはその両方か。兎に角左右田の身体は以前とは比べ物にならないぐらい逞しくなっていた。……なんだこの腹筋と背筋……それと全身の筋肉は!!? もう完全に所謂『細マッチョ』って奴になってるじゃないか!!?

こいつ、超高校級のメカニックだったはずだよな? 体育会系の才能で希望ヶ峰学園に入学したわけじゃなかった筈だよな!!?


田中「ふはは! 久しいな、我が同盟主達よ!! む、特異点と雑種しかいないではないか。一体何を騒いで……ぬぉおおおおおおお!? ざ、雑種貴様何があった!? アスラ神と契約でもしたか!!?」

日向「おう、田中。あー、左右田に関しては本人の努力だから素直に褒めてやってくれ、うん」

その次にやって来たのは田中だ。田中とはソニアと終里と一緒に遊園地で遊んだっきりだが、コイツは一体どんな夏休みを過ごしていたんだろうか……。


田中「俺様がこの太陽による灼熱地獄の中どうしていたかだと? ふはははは! 主に↓2だ!!」(田中の夏休みの思い出を書いてください)


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