日向「安価とコンマで依頼を解決する」ソニア「その3です!!」
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140: ◆DWp3lSnh.v3L[saga]
2023/10/07(土) 22:58:46.11 ID:28WfEaRV0
結果。霧切以外全員不正解(霧切に超高校級の探偵補正+20あげるの忘れてたんですがいらなかったですね……)


日向「うわわっ! おいちょっと待てなんだよこれ!? 動く、なんかめっちゃ動くんだけど!!? これ絶対箱の中に入れちゃいけないモンだろ!!」

七海「うーん。何かが動いてるのは分かるんだけど、何かは私にも分からないなぁ……? なんなんだろ、これ」

ソニア「うーんうーん……。確か、確かにどこかでこれと似たような物を触った記憶があるのですが……えーっと……」

と、俺達三人はあえなく時間切れ。さて、最後の参加者である霧切だが──


霧切「……なるほどね。分かったわ(コショコショ(定員さんに答えを告げている)」

店員「大正解でーす!(カランカラーン!!)さぁさぁ、お好きな下着をどうぞ選んでいってください!!」

流石は「超高校級の探偵」と言ったところか。あの箱の中に入っている謎の何か(多分生物)をこんな僅かな時間で当ててしまうとは。


霧切「……そうね。私、こういうのに今まで興味が無かったから……。苗木くん、代わりに選んでくれる?」

苗木「え、ええええええええっ!?  な、何で僕が!!?」

舞園(さては霧切さん……!)

朝日奈(『彼氏に下着を選んで貰う彼女』っていうシュチュエーションで優越感を得るつもりだね……!!」

霧切「ねぇ、お願いよ苗木くん」

苗木「えっと、えっと……じゃあ↓1で!!」(高コンマほどエロい下着


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