『超高校級の』日向「安価とコンマで依頼を解決する」『相談窓口』
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◆DWp3lSnh.v3L
[saga]
2023/08/27(日) 21:20:59.20 ID:2QXsrosS0
ソニア「……何も起こる気配はありませんね」
魔方陣の中心から右手を外し、あからさまに残念そうに呟くソニア。初歩の初歩の魔術すら使えなかったと言う事が相当ショックだったんだろうか。
日向「……そ、そうか。残念だったな」
ソニア「ええ……・本当に……!?」
ソニアが俺の方を見たとき、表情に劇的な変化が合った事を俺は見逃さなかった。
日向「お、おいどうした?」
ソニア「ひ、日向さん!? その姿は一体……!?///」
若干だが顔を紅くしたソニアが狼狽えるようにそう言う。「その姿」と言われても俺の外見上で大きく変わった部分はどこも無い(筈)だ。ソニアの身に一体何が……。
真宮寺「ククク……日向先輩。悪いんだけど、少しの間だけ席を外してて貰えるかナ?」
日向「あ、ああ。別に構わないけど……」
ニヤリと笑った真宮寺に促され、一旦研究教室を出て行く俺。……時間にして十分も経たない内に「入ってきて良いヨ」との声が聞えてきて、俺は教室内に戻る。
その瞬間、俺の方をチラリと見るソニアはやはり顔を紅くしていたし、真宮寺は相変わらず愉快そうな笑顔を浮かべたままだった。
真宮寺「説明は一通り終わったよ。さぁ、次は日向先輩のばんサ。魔方陣の中心に右手をかざしてみてくれないかナ?」
日向「い、いや。俺は魔術なんて別に……「ひ、日向さん!」お、おう!?」
俺の言葉に突如として大声でソニアが割り込んでくる。
ソニア「ぶ、武士の情け……いえ、恥の道連れという奴です! どうか! どうか日向さんもやってみては下さいませんか!!?」
日向「……ま、まぁソニアがそう言うなら……」
やはり言葉遣いが合っているようで合っていないソニアに懇願され、俺は魔方陣の中心に右手をかざす。すると……
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01〜30 下着姿のソニアが見えるようになる。
31〜60 パンツ一丁のソニアが見えるようになる。
61〜90 全裸のソニアが見えるようになる。
91〜00 これから合う年頃の若い女性全てが全裸で見えるようになる。
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