安価とAIで物語を綴る
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19:名無しにかわりましてAIがお送りします[saga]
2023/01/14(土) 15:29:08.68 ID:vpSV8LTX0
サーシャ「これはねぇ、魔法の名前を言うとインプットされた魔法が詠唱無しで発動する杖なのよ!」

リオン「へぇ、すごいね。詠唱無しだなんて!それで、名前は何ていう名前なの?」

サーシャ「うん!じゃあさっそくこの魔導具を試すからちゃんと見てなさいよ!」

そう言ってサーシャは僕を連れて校庭に出た。
校舎の方から生徒達の叫び声が聞こえてきたので慌てて見に行ってみると、何と中庭に突然モンスターが現れたのだ。
どうやら先生の誰かが召喚の魔法を間違って唱えてしまったらしく、その結果暴走してしまったみたいだった。

教師C「逃げろ!あれはマズイ!!」

先生B「誰か助けてくれー!!!」

生徒A「き、きゃあああー!!!?」

学生B「い、嫌だぁぁあ!!来るなあぁー!!!!」

サーシャ「ちょうどいい所に獲物がきたわね!<ダークネス・ボール!>」

するとサーシャの手から黒紫色の球体が現れ、それが勢いよく飛び出してモンスター目掛けて飛んで行った。
そしてその球体に当たった瞬間、黒い稲光と共に魔物の上半身が飛び散ってしまった。

教師D「

教師Dはなんて言った?
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