94: ◆cUhskXlNTw[saga]
2022/08/21(日) 23:58:13.73 ID:G7fhLcPRo
執事「以前雪景色を見たいと言っていたので北の方かもしれません」
中華「ふぅん……なるほどね」
氷魔「……お二方が出られたのは……いつごろでしょうか……?」
95: ◆cUhskXlNTw[saga]
2022/08/22(月) 00:01:56.19 ID:Fk0F8mD3o
怪盗「足取りは近いですけど……どうすれば?」
ぶりっ子「輸送ギルドに話を聞くんですよぉ。もし二人が乗っていればその行き先へ、そうでなければ時間が経っていないので近くにいるはずですぅ」
狙撃少女「確かに……では早速連絡を取ってみます」
96:名無しNIPPER[sage]
2022/08/22(月) 00:07:13.13 ID:VSln50A0o
そういえば一番早いのが使われましたな
97: ◆cUhskXlNTw[saga]
2022/08/22(月) 02:56:40.59 ID:Fk0F8mD3o
本日はここまでです
ありがとうございました
98: ◆cUhskXlNTw[saga]
2022/08/22(月) 19:42:42.93 ID:Fk0F8mD3o
・男
【筋力】121【HP】65【素早さ】200【MP】114【顔面】30(神の力)【歌唱力】74【料理】111【中華料理】97【画力】26【加護】13
【刀術】・閃火斬(火属性武器でのダメージに+6、それ以外の武器では+3)
『平凡人』(戦闘能力以外を最低保証50)
『魔法の才能』(魔法習得難易度易化)
99: ◆cUhskXlNTw[saga]
2022/08/22(月) 19:46:03.38 ID:Fk0F8mD3o
御者「そういえば一番早いのが使われましたな」
中華「やはりか」
氷魔「……では……彼らの行った場所までお願いします……」
100:名無しNIPPER[sage]
2022/08/22(月) 20:18:48.11 ID:VeO6Cuzw0
離れ島へと渡るための船着場です
101: ◆cUhskXlNTw[saga]
2022/08/22(月) 20:46:42.43 ID:Fk0F8mD3o
御者「離れ島へと渡るための船着場です」
ぶりっ子「なるほど、それはいいですね」
怪盗「離れ島ということは……島を出られない限り、追い詰めるのは容易ですね」
102: ◆cUhskXlNTw[saga]
2022/08/22(月) 22:09:11.64 ID:Fk0F8mD3o
彼らの事情に思索を巡らせていると、
馬車はあっさりと船着場にたどり着いた
御者「ここです」
103: ◆cUhskXlNTw[saga]
2022/08/22(月) 22:12:22.85 ID:Fk0F8mD3o
ぶりっ子「そうですねぇ、沢山止まってますが……」
怪盗「じゃああそこのおじさんに声をかけようよ」
104:名無しNIPPER[sage]
2022/08/22(月) 22:16:04.05 ID:VSln50A0o
いつもの船頭は最近は海賊が出るというて取りやめてたのう
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