916: ◆cUhskXlNTw[saga]
2022/12/26(月) 20:07:49.56 ID:jqLjyLVPo
一行は観光客のふりをすることにした
ぶりっ子「なんというか……風情がありますねぇ」
917:名無しNIPPER[sage]
2022/12/26(月) 20:08:59.14 ID:+1RChGgy0
何の手がかりもなかった
918: ◆cUhskXlNTw[saga]
2022/12/26(月) 22:07:46.81 ID:jqLjyLVPo
およそ一時間後
狙撃少女「全く手かがりがありませんね」
919: ◆cUhskXlNTw[saga]
2022/12/27(火) 02:33:38.36 ID:q19GPFBro
本日はここまでです
ありがとうございました
920: ◆cUhskXlNTw[saga]
2022/12/27(火) 19:49:38.68 ID:q19GPFBro
そして一行は遺跡を逆行し、
地下へと続く抜け道を探し始めた
狙撃少女「……これですかね」
921: ◆cUhskXlNTw[saga]
2022/12/27(火) 20:20:42.62 ID:q19GPFBro
狙撃少女「えへへ」
彼女はかなり素直なタチなので、
褒められればそのまま受け取る
922:名無しNIPPER[sage]
2022/12/27(火) 20:22:52.37 ID:DFI4QISY0
更に古い遺跡の廃墟が広がっている
923: ◆cUhskXlNTw[saga]
2022/12/28(水) 03:12:08.91 ID:mR5LyGOao
怪盗「華麗に着地!」
狙撃少女「ぐふっ」
男「まずいまずい……!」
924: ◆cUhskXlNTw[saga]
2022/12/28(水) 03:14:15.60 ID:mR5LyGOao
周りを見ると、くねくねとした紋様が刻まれた石造りの遺跡になっている
地上は比較的シンプルな造りの石だけでなく粘土も使われた遺跡だった
やる気「さて……いかにもなんかいそうっすね、こういうとこ」
925: ◆cUhskXlNTw[saga]
2022/12/28(水) 03:16:20.96 ID:mR5LyGOao
本日はここまでです
ありがとうございました
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