安価とコンマで異世界転生!その7
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910: ◆cUhskXlNTw[saga]
2022/12/25(日) 02:30:58.00 ID:urc7IlBoo
本日はここまでです
ありがとうございました


911: ◆cUhskXlNTw[saga]
2022/12/25(日) 19:38:39.22 ID:urc7IlBoo
【ギルドの資金】98378975


怪盗「じゃ、そろそろいきましょうか!」

以下略 AAS



912: ◆cUhskXlNTw[saga]
2022/12/25(日) 19:41:49.62 ID:urc7IlBoo
彼女の手には手紙が握られており、
男はそれを回収した


男「どうもありがとう。また来るかも」
以下略 AAS



913: ◆cUhskXlNTw[saga]
2022/12/26(月) 03:32:30.23 ID:jqLjyLVPo
それから一行は町外れの旧遺跡跡へと移動する
その最中、歩きながら貰った手紙を読んでいた


氷魔「……心が……温まりますね……」
以下略 AAS



914: ◆cUhskXlNTw[saga]
2022/12/26(月) 03:34:53.63 ID:jqLjyLVPo
ぶりっ子「そりゃそうでしょうけど……でも……」

中華「本当の至高にはまだ僕の料理は遠いから、ぜひ本物の至高を味わって欲しいんだ」

怪盗「たとえどれだけよい調理がなされていたとしても、どんな食材を使っていたとしても……餓えて死にそうな時に与えられる食事より良いものはないと思いますけどね」
以下略 AAS



915: ◆cUhskXlNTw[saga]
2022/12/26(月) 19:53:15.99 ID:jqLjyLVPo
平和そのものな話題だったが、
旧遺跡のエリアに近付くと緊張感が漂い始める
ここには恐ろしい術を使う少年がいるのだから、
油断はできないのだ

以下略 AAS



916: ◆cUhskXlNTw[saga]
2022/12/26(月) 20:07:49.56 ID:jqLjyLVPo
一行は観光客のふりをすることにした


ぶりっ子「なんというか……風情がありますねぇ」

以下略 AAS



917:名無しNIPPER[sage]
2022/12/26(月) 20:08:59.14 ID:+1RChGgy0
何の手がかりもなかった


918: ◆cUhskXlNTw[saga]
2022/12/26(月) 22:07:46.81 ID:jqLjyLVPo
およそ一時間後


狙撃少女「全く手かがりがありませんね」

以下略 AAS



919: ◆cUhskXlNTw[saga]
2022/12/27(火) 02:33:38.36 ID:q19GPFBro
本日はここまでです
ありがとうございました


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