91: ◆cUhskXlNTw[saga]
2022/08/21(日) 19:42:48.47 ID:G7fhLcPRo
執事「よろしいですかな?」
氷魔「……はい……どうぞこちらへ……」
彼女はとりあえず執事を座らせ、中華は茶を淹れた
彼は一目で執事と分かる男性である
やる気「……それで、一体どのようなご用件なんすか?」
執事「駆け落ちして家出したお坊ちゃまとメイドを探すのを手伝って欲しいのです」
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