転生したらプリキュアの妖精だった【安価コンマ】
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63: ◆pvTvmVtk1c[saga]
2022/07/01(金) 16:39:22.49 ID:fqLunpPX0
翌日、天川家

あの後みはるは自分に簡易的な寝床を作ってくれた。
本を数冊並べて布を何重にも巻いてくれた。寝心地は良くも悪くもなかった。

みはる「バク、学校一緒に行く?」
「は?」
みはる「一人だと退屈かなーって。あ。でも学校の中は自由に動けないか」
「自分のことは気にせず行ってくれ。遅刻するぞ」
みはる「はーい!」

ドタバタと家から出るみはるを見送って暇になった。
学校までの道は覚えてるから行こうと思えばいける。

「さてと、自分も状況整理しますか」



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