転生したらプリキュアの妖精だった【安価コンマ】
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187: ◆pvTvmVtk1c[saga]
2022/07/04(月) 22:48:32.44 ID:W9UZ3ibw0
「ス、ストーカー、じゃ、ないぞ?」
少女「この声…」
彼女は屈んでレジ袋を取る。
188: ◆pvTvmVtk1c[saga]
2022/07/04(月) 22:53:11.01 ID:W9UZ3ibw0
少女「一人? 一匹? 今日はあの子いないんだ」
「家でゆっくり休んでるよ。それはそうと、ヴェイルスに会えてよかった」
少女「ヴェイルス…? なに、それ」
「え? プリキュアになった時の名前だろ」
少女「?」
189:名無しNIPPER[sage]
2022/07/04(月) 22:55:09.60 ID:brhn92Aoo
1
190:名無しNIPPER[sage]
2022/07/04(月) 22:56:33.76 ID:ZqUhlZZKo
2
191:名無しNIPPER[sage]
2022/07/04(月) 22:56:51.08 ID:z8jM/BWoo
1
192: ◆pvTvmVtk1c[saga]
2022/07/04(月) 23:17:25.86 ID:W9UZ3ibw0
「でんでん太鼓使って変身しただろぉ!」
少女「……」
「覚えてるんだよな?」
少女「あの時のこと思い出したくないの」
「え?」
193: ◆pvTvmVtk1c[saga]
2022/07/04(月) 23:19:19.14 ID:W9UZ3ibw0
「わ、分かりません」
少女「……」
「力を貸してくれるってことでいいんだよな?」
少女「別にいいけど。出てきたら連絡して。あたしもする」
「了解! んじゃ、これ連絡手段ってことで渡しとく」
194:名無しNIPPER[sage]
2022/07/04(月) 23:23:35.20 ID:RI1qI1mpo
ん
195:名無しNIPPER[sage]
2022/07/04(月) 23:23:58.68 ID:0P9f/8is0
しない
196:一旦ここまで ◆pvTvmVtk1c[saga]
2022/07/04(月) 23:45:56.31 ID:W9UZ3ibw0
小袖「じゃあこれで」
「おう。頼りにしてる」
昼
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