京介「あやせ!シスカリやろうぜシスカリ!」あやせ「はぁ!?」
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73:名無しNIPPER[saga]
2021/12/31(金) 22:53:47.83 ID:ZCK/zznj0
大介「新垣さんはそちらの2人よりも歳下なのだろう?」

大介「そこまで距離が無いとはいえこんな田舎の夜道を1人で歩かせるのは少々不安だ」

大介「いつも桐乃が世話になっている事もある。責任を持ってお前が連れて行け、いいな」

京介「えーめんどくせー」

大介「行け、いいな」

京介「へいへいわかりやした〜」

京介(あやせたんとの自転車デートktkr…ってかあわよくばお邪魔できるじゃん)

京介(ラッキー!!)

あやせ「お兄さん、よこしまな考えはやめておいた方がいいですよ。叫びますから」

京介「やめろやめろ!別に変な事考えてねぇから!」

大介「それと、さっきも言ったが仲良くなる分には良いが、ハメを外しすぎるなよ。いいな」

大介「仮にも受験生の立場なのだからな」

京介「へいへい、がっかりさせるようで悪いけどこいつらとエロゲーみたいなイベントとか起きっこねぇから安心しろよ親父」

沙織「そうでござるよ〜拙者達は決して!ハメを外したり入れたりするような関係ではござらんからご安心を!」

沙織「お義父様っ!!!」

京介「…」

あやせ「……」

黒猫「………」

佳乃「…へぇ?ふーん」

京介「おい待てお袋。今の何気ない言葉であんたは何を察したってんだ?ん?」
大介「京介」

京介「はいっ!?」

大介「やはり貴様はここに残れ」

大介「どうやら再教育を施す必要があるようだ…」

京介「いぃぃ!?」

京介「おい!沙織!テメェ、ハメやがったな!?」

沙織「いや〜何をおっしゃいます恭介氏。今のはただのスキンシップでござるよ」

沙織「それに、ハメるのは拙者ではなく、京介氏の役目ではありませぬか///」

京介「なっ……にをお前は…!!」



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