【咲】京太郎「十年の時が経っていた…」【安価】
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126: ◆T3wZhmz5ZM
2020/09/30(水) 19:18:33.93 ID:uwimulye0
華菜「うーん、仲良くなったきっかけは大学の麻雀サークルで一緒になったことかな」
京太郎「麻雀サークルですか?」
華菜「ああ、私が大学2年の時にお前が入ってきてな。お前の指導を私がしてやったんだし」
京太郎「ありがとうございます。」
華菜「それで、だんだん仲良くなっていって、そして…その、だんだん京太郎のことが好きになっていったんだし。だから、私から告白したんだ」
京太郎「は、はい」
華菜「そのとき、私を受け入れてくれて本当にうれしかったし。それからというもの私達はラブラブカップルとして有名に…」
京太郎「な、馴れ初めは分かりました。ありがとうございました」
華菜「むぅーせっかくなら話させてくれてもいいのに。まあ、いいし。でも、これだけは言わせてもらうよ。」
京太郎「?」
華菜「京太郎、お前が例えどうなっても私はお前が大好きだからな。愛してる。京太郎」チュ
京太郎「!?は、はい」
華菜「ふふっ、照れてる京太郎も可愛いし」
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