安価でポケモントレーナーの旅に出る!
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210:名無しNIPPER
2020/09/08(火) 09:56:43.46 ID:+tRr7ze70
『ハナダジム』

ヨシコ「今回はどうする?あんたから行く?それとも私?」

ユリハ「…」

ヨシコ「…そうね。入ってからでもいいか」

ウィーン

ヨシコ「たのもー!ジム戦に…ん?」

スイレン「あ、確か昨日の…」

マーマネ「ポケモンセンターで大食いしてた人!」

ヨシコ「大食いはあんた達もでしょ!ってそんなことはどうでもいいわ。今日これ全部挑戦者?何人居るのよ…」

カスミ「あー…実はね…」

カスミはユリハ達に事情を説明した

ヨシコ「えっ!?今日はアローラのポケモンスクールの課外授業として生徒達にジム戦を体験して貰う!?」

カスミ「そうなの!だから、今日はジム戦は無理かな…」

ユリハ「…」

ヨシコ「……ま、そういうことなら仕方ないわね」

ククイ「…ならこういうのはどうだろう?今日はこの2人にも1日生徒になってもらって、一緒にジム戦を経験する。というのは?」

ヨシコ「え!?本当に?でも私達、別にスクールの生徒じゃないし…」

ククイ「ギャラリーなら大歓迎さ!な?皆?」

サトシ「はい!」

カキ「俺は構いませんよ」

リーリエ「私も大丈夫です!」

マオ「お姉さん達さえ良かったら一緒に授業受けようよ!」

カスミ「せっかく来てくれたのに何もせず帰ってじゃ流石にかわいそうだもんね」

ヨシコ「…じゃあ、遠慮なく。あんたどうする?」

ユリハ「…」コクッ

ククイ「決まりだな」

サトシ「よろしくな!えっと…」

ユリハ「ユリハ」

ヨシコの自己紹介は?

1.普通に名乗る
2.厨二風に名乗る
3.自由安価

安価下


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