99:名無しNIPPER[saga]
2020/06/06(土) 01:16:03.77 ID:q8v8y4YW0
バニル「おねしょ店主がこんなことなら家に帰れば良かったと嘆く姿が容易に想像できた」
ウィズ「」
バニル「ポーションは飲んだか否か」
ウィズ「飲みましたよぉ…」
バニル「副作用はどうだ」
ウィズ「あ、それがですね…羞恥でどうにかなりそうな状況下で飲んだんですよ」
ウィズ「副作用は敏感になるとのことでしたが、なんとその敏感な部位を体のある1部位だけに減らすことに成功しました!」
バニル「ほう、人前に粗相を晒した事が結果的に功を奏したか」
ウィズ「ダメージがでかすぎますけどね…もう…お嫁さんへの道がまた遠のいたような…」
バニル「ちなみにその1部位とはどこだ?間違って触れて敏感店主に悪影響が出て店の売り上げに影響が出るなどとあってはたまったものではないのでな、予めの報告を」
ウィズ「えっ……!!!」
バニル「?」
ウィズ「ば、バニルさんのえっち…」
バニル「は?」
ウィズ「ど、どこだっていいじゃないですか!」
バニル「何を勝手に盛ってるのか…」
ウィズ「?頭ですか?そこは敏感部位じゃないので大丈夫ですが…」
バニル「ふむ」ナデ
ウィズ「っふ//、あん…ッ!…あれ?」
バニル「…」
ウィズ「あ、あれ…頭は大丈夫なはずじゃ…」
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