【鬼滅の刃】もう嘘はつけない【ぎゆしの】
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10:名無しNIPPER
2020/04/01(水) 21:44:12.33 ID:6ZY1ckmrO
「と、冨岡先生!ずっと…ずっと前から好きでした!つ、付き合ってください!」

 なんと、あろうことか中庭で告白をされているではないか。私は思わず見つからないように隠れてしまった。そっと相手の顔を見る。クラスは違うが、同じ学年の女の子だ。そういえば、彼女も冨岡先生が好きだと言っていた。放送で流れたお客様とは彼女のことだったのか。なんということだ、先を越されてしまった。


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