【安価】無限に続く異次元構造物を探索する
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64: ◆L19fRVkAnc[saga]
2020/04/06(月) 23:02:17.13 ID:ZlhaGTWM0
男「少し前の記憶を思い出せるか?」

「少し前の記憶?どうしたんだ?」

男「いいから」

「そんなこと言われてもなあ。…あ、さっき酷い目に遭ったんだよ。ある部屋に入ったらさ、何も無かったのにいきなり大量の化け物が湧いてきてさ…それで…」

「それ、で…」


そこで言葉を切って俯く。何か壁にぶつかったような、何か思いつめた表情で


男「やられた、んじゃないか?」

「いや、そんな…俺は…俺は…」


「はっ、そうだ。あんたに助けられたんだよな。こんなところまで連れて来てもらって、本当に助かったよありがとう」


記憶が辻褄合うように修正されてるのか


@男「…そうだな」
A男「…いや、あんたは一回死んだよ」
B男「自由安価」

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