92:名無しNIPPER[sage]
2019/12/13(金) 21:45:56.79 ID:gjkshiH8O
※すみません、どう使うべきか分かってませんでした
せっかくですので二つとも採用させていただきます
飛鷹「お前ら! まさか諦めたわけじゃねぇよな!?」
剛陣「飛鷹……」
飛鷹「サッカーするために雷門に来たんだろ!? サッカーが好きなんだろ!?」
万作「それは……」
飛鷹「好きなことなら……絶対に諦めるんじゃねぇ!」
岩戸「飛鷹さん……」
明日人「そうだ、俺たち……サッカーを守りに来たんだ!」
飛鷹「だったら気合を入れやがれ! そんな腑抜けた面をしてたらサッカーがつまんねぇだろうが!」
小僧丸「へっ、好き勝手言ってくれるぜ!」
奥入「ですが、星章の力は……」
綱海「おーい! そんな顔してたら波に乗れなくなるぜ!」
奥入「ええ?」
飛鷹「綱海……」
綱海「サッカーに関してはあんまりよく分からないけど……あいつらが落ち込む姿見たくねぇんだ、はは」
飛鷹「……ありがとうな、綱海」
塔子「のりかー! 元気出せー! 試合はまだ終わっちゃ居ないぞ!」
のりか「……」パンパン
のりか「もう大丈夫! 今度は止めて見せるよ!」
虎丸「剛陣先輩! そんなんならレギュラー貰っちゃいますよ!!」
剛陣「誰が渡すか! こうなったら先輩の力を見せてやる!」
明日人「みんな、最後まで戦おう! 俺たちのサッカーはここで終わらせないために!」
みんな「おう!」
飛鷹「ったく、世話のかかる奴らだ」
飛鷹(響さん、あなたの代わりなんて生意気なことは言いませんが俺が出来ることを精一杯やって雷門を守ってみせます)
金雲「流石ですね、飛鷹君」
飛鷹「いえ、俺は……」
金雲「これで変わりますよ、風は」
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