北条加蓮「藍子と」高森藍子「ちょっぴりもどかしい日のカフェで」sa
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9:名無しNIPPER[sage saga]
2019/11/25(月) 18:23:43.27 ID:2T7Xb8se0
加蓮「……」チラ

加蓮「……さすがにここまで気付かれてないのおかしくない?」

加蓮「え、あれ絶対気付いてるよね? なんか一瞬こっち見た気がするし……」

加蓮「……気付かれた上で無視されてる、とか……?」

加蓮「それか、とりあえずするところまで話しちゃおうとか」

加蓮「だ、だよね? 話が盛り上がって抜けるに抜けられないとか、そーいうのだよね!」

加蓮「うんうん。藍子っておばちゃんみたいなとこあるから。お母さんもよくそういう風になるしー」

加蓮「……」

加蓮「……私、藍子になんかしたっけ……?」


<猫さんは、1匹1匹、違うリボンがついていたんです。こんなにちっちゃくて、それがとっても可愛くて♪
<はわ〜
<はわ〜


加蓮「…………」

加蓮「……」スクッ


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