【イナズマイレブン安価】君が時代を動かす物語
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374:名無しNIPPER
2019/11/23(土) 08:29:23.71 ID:d51fUAJn0
蘭子「?まあいいや。音無さんが練習試合の相手決めてくれましたよ」

秋「本当?良かった…」

蘭子「夏休み以来ずっと試合組めなかったですもんね。音無さんには本当感謝しないと」

秋「それで、試合の予定は?」

蘭子「10月末の土曜日です」

秋「結構時間はあるみたいね……よーし!今月はいっぱい練習するよ!今度こそ初勝利を掴んじゃお!」

蘭子「はい!」

練習試合の予定が決まりました











砂木沼「雷門中サッカー同好会の諸君、御機嫌よう」

蘭子「うわ、不審者…」

砂木沼「誰が不審者だ!」

狩屋(また来たよこのおっさん…)

円堂「砂木沼じゃないか!どうしてここに?」

砂木沼「今日は私が日本代表イナズマジャパンに選ばれたことを報告しに来た」

塔子「は?自慢かよ」イラッ

砂木沼「それに伴い、我がライバルに私の必殺技を披露しに来た」

野坂「必殺技…!?」ピクッ

砂木沼「円堂よ…よく見ておくがいい。世界に羽ばたく私の、真の力を!!」

円堂「・・・」ゴクッ

砂木沼「だがあまりにもキッカーが弱すぎると必殺技を発動する気も失せるやもしれん。そこで、今回は私からキッカーを指名させて貰おう!」

砂木沼「私の映えあるドリルスマッシャーの餌食となるキッカーは・・・お前だ!野坂悠馬!」

野坂「>>375


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