アンチョビ「一万回目の二回戦」
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218: ◆JeBzCbkT3k[saga]
2019/07/15(月) 20:14:24.16 ID:6Fy41Xha0

「私も分度器作戦いくっすっ!」

 今度は隣のCV33からだ。

「お、おい、やめろと言っているだろうっ!?」

「セモヴェンテは重いから距離が届かなかったんす、CV33なら届くっす!」

 そしてCV33が落下。

 先程のものとは異なる、ごうん、という鈍い音が響く。

 見れば、CV33は敵フラッグ車である38(t)へと突っ込み、その砲身をへし折っていた。



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