84: ◆t8EBwAYVrY[saga]
2019/08/21(水) 17:49:29.39 ID:+iLnicLt0
垣根「なにぃ!?第3位専用のアイアンマンアーマー!?」
一通「めッちゃ欲しいィ・・・」
黒子「おね”えさま”あぁっ!」ガバッ
佐天「わ!白井さん、さっきまでダウンしてたのに平気なんですか?」
黒子「お姉様のパワーアップイベントを寝過ごすほどこの白井黒子、愚かに見えまして!?・・・いつつ」
アイアンマン「アーマーには科学技術の最高峰を詰め込んだ。御坂くんの発電能力を何倍にも増大させられるし、それと別にアークリアクアーも搭載、リパルサー攻撃も可能だ」
アイアンマン「何より防御力。御坂くんの電力を利用することで、この装甲はハルクとソーの同時攻撃にも耐えられ、中の御坂くんは傷一つ負わない。彼女ならではの特殊アーマーさ」
アイアンマン「さらに両手首部に日本の500円硬貨をそれぞれ300枚ずつ内蔵しているから、即座に超電磁砲を打てるぞ」
初春「別に超電磁砲は硬貨じゃないとダメっていうわけではないんですが」
アイアンマン「えっ、そうなの?」
御坂「どうでもいいわよ。とにかく、これで私は科学の一番星!いくわよ恐怖の魔術師!」
禁書「カッコイイィンだよォォォォ!」グワォ!
御坂「サンダーボルトッ!ブレイカー!」ヴァリリリリィイイイ!
KRA-COOOOOOOOOOOMMM!
禁書「ッ!」
佐天「す、すごい火力!雷があの子の身体を打ち抜いた!」
御坂「このライジングアーマー、私の発電能力でパワーアシストされてるのね。ちなみにライジングってのは『雷神』の意味もかけてるのよ。私命名」ブイ
初春「やりすぎたらダメですよ御坂さん」
御坂「わかってるわ。大いなる力には、大いなる責任がともなう・・・調子にのって助けるべき相手を傷つけたりはしないわ」
禁書「GHHH・・・」ガララ・・・
149Res/141.29 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20