冬優子「ねぇ、プロデューサー」シャニP「なんだ?」
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6:名無しNIPPER[sage]
2019/04/23(火) 03:06:18.40 ID:JPS0nhvb0

P「まず、ステップがいまいちな箇所がいくつかあった。もう少し、詰めた方がいいだろうな」

冬優子「……間違えてはいなかったつもりだけど。やっぱりダメだったわけね」

P「それから、歌も、微妙にヨレてる時があったな。どっちも後半だったから、体力も足りてないのかもしれない」

冬優子「ちっ……ふゆもまだまだね」

P「そう落ちこむほどじゃないさ。合格ラインには入ったんだ。いくらでも取り返しがきくレベルだ」

P「それに、表現力はトップクラスだった。伸ばせる武器は、最大限に磨いていけばいい」

冬優子「……そうね。やっぱり、可愛さで勝負してこそふゆよね」

P「あとは……そうだな。審査員にアピールするタイミングも、もっと意識した方がいい。小手先かもしれないが」

冬優子「小手先上等よ。やれることなら何だってやってやるわ」

P「頼もしいな」

冬優子「あんたも、レッスン付き合ってよね」

P「任せとけ」



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