105:名無しNIPPER[saga]
2019/04/23(火) 11:29:52.46 ID:v13ERt4d0
冠城「もし、盗んだ人間がいるとしたら、この学校の関係者でしょう」
「そのような事をしそうな人物に、心当たりはありませんか?」
時田教頭「……」
「……あ、ありません」
冠城「そうですか……」
「ん…?」
その時、突然冠城は、時田教頭の頭を見ながら彼の目の前まで接近。
突然の行動に時田教頭は「な、何ですか?」と聞いたが、
冠城は無視して彼の頭を、パッパッと払う。
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