シャニP「目指せ優勝!シャニマス基礎講座ー!」
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71: ◆PLE3wWwbfw[saga]
2019/03/17(日) 01:23:00.07 ID:t1IwjFyF0
シャニP「三峰さんは顔を真っ赤にしながら戻っていきましたとさ」
シャニP(しかし、俺はなんで毎回凛世に『洋服も似合うとおもう』なんて返してるんだろうな……?目の前の凛世はどう見ても洋服で……いや、考えるのはよそう……)
シャニP「なんにしても、これで思い出アピールが使えるようになったな。いいことだ。思い出アピールっていうのは、オーディションやフェス中に右下の思い出ゲージがたまることで使えるアピールでな。使用することで、全審査員に対して同時にアピールできる。オーディションやフェスにはなくてはならないものなんだ」
シャニP「思い出アピールにはレベルがあって(思い出レベル)、このレベルが高いほど、アピール値も高くなるんだ。一番高いレベル5なんてとんでもない威力を持っているぞ。そして、この思い出レベルを上げるためには、親愛度を上げる必要があるんだが……」テレレレン
凛世「装いには……心の姿が、表れます……」
シャニP「来たな、アイドルとの約束。これを達成することが、親愛度を上げるときに最も重要になってくるんだ。今回はビジュアルレッスンだな」
凛世「よきご指導を……頂くことが、できました。ありがとう、ございます……」テンション↑
シャニP「よし、これで約束を1回達成だ。流石に1回達成したくらいでは思い出レベルは上がらないが、アイドルのテンションが上がったのは嬉しいことだな」
凛世「この姿……貴方さまには、見目よく、映っておりましょうか」
シャニP「もちろん!」
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