96: ◆YySYGxxFkU[saga]
2019/02/02(土) 21:41:12.93 ID:eAg+4cOD0
<住宅地>
苗木(ルール解説も終わり、霧切さんとチームを組むことになった僕は次の行動を開始しようとしていた)
霧切「超高校級の能力なんて現実離れした能力がある以上、受け身になるのは悪手」
霧切「こちらから動いていきたいわね」
苗木「潜伏していてもバレるもんね」
苗木「少なくとも超高校級の探偵はもう一人いるわけだし」
霧切「最原君ね。全く同じ能力なのかは分からないけれど……」
苗木「でも、これからどう動くの?」
霧切「それは――」
苗木(霧切さんが口を開こうとしたそのときだった)
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