マクギリス「インフィニットストラトス…胸が踊るな」
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43: ◆3DtvXoE6Vc[saga]
2019/01/24(木) 20:12:13.54 ID:FIWreHyH0
マクギリス(さて、どのような顔をして会えば良いのか…)

廊下に出れば、この学園において二人しかない男の内のもう1人、織斑一夏とポニーテールの少女が立っていた。

マクギリス「確か一夏君、だったな。何か御用かな?」

一夏「試合、見てました!凄かったです、あんな風に戦えるなんて」

マクギリス「いや、私などまだまだ未熟さ」

少女「一夏、食事に誘いに来たのだろう?さっさとしないと席が無くなるぞ」

マクギリス「私を、食事に?」

一夏「はい!クラスメイトですし、男同士ですから色々と話してみたくて。飯、まだですよね?」

マクギリス「ああ、これからだ。それと、敬語は不要だ。私達は対等なクラスメイトだ。謙る必要は無い」

一夏「んじゃ、えっと…俺も一夏って呼んでくれ。こっちは箒」

マクギリス「君もクラスメイトだったな。改めて、宜しく。一夏、箒」

箒「あ、ああ。」

マクギリス「では、共に食事と行こう」


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