【安価】上条「とある禁書とSAOで」キリト「仮面ライダー」
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81:1[saga]
2018/11/28(水) 12:44:25.79 ID:pf0FtQWuO
 アスナ「ビックリし過ぎて背中から倒れたんだよね」クスクスッ


 直葉「そんなに?」


 詩乃「まぁ、確かにそうなるでしょうね」クスッ


 詩乃「・・・それで、その怪人はどうなったの?」


 キリト「二人の仮面ライダーが連携して倒したぞ。青色と銀のG3と剣って名前だ」


 キリト「普通の人なのに怪物並みに強かったから驚いたよ」


 詩乃「そう。・・・出来れば見てみたかったわね」


 直葉「いやいや怖過ぎますから、やめておいた方が・・・」


 アスナ「私なんて腰抜けちゃったもん」


 詩乃「そ、そんなに?」タラー


 キリト「俺が背負って避難させてあげたから大丈夫だったけどな」


 アスナ「ちょっと!//恥ずかしいから話すのはやめてよキリトくん!//」


 アスナ「(ちょっと、嬉しかったりもしたけど//)」


 キリト「恥ずかしいも何もないだろ。危険な状況だったんだからさ」


 直葉「あの場合は背負って避難したのが正解だと思いますよ」


 アスナ「うっ・・・そ、そうだね。ありがとう、キリトくん」


 キリト「良いってことさ。・・・にしても、あの上里が変身したライダー・・・」


 キリト「カードにモンスターみたいなのが描かれてたな」


 アスナ「そうなの?」


 キリト「ああ。SAOに出てきそうな感じではなかったけど、動物の系統は似てたな」


 キリト「・・・もしかしたらカードに封印しているモンスターなのかな」


 直葉「同じ学校でクラスメイトなんだから、聞いてみたらどう?」

 
 キリト「そうだな」


 詩乃「もう一人のライダーはどんな感じだったの?」


 キリト「なんて言うか・・・映画とかに出てくるパワードスーツみたいなのを着て、強化した感じかな」


 詩乃「着る・・・つまり装着型ね」


 アスナ「そうそう。腕に何かを付ける時、そう言ってたよ」

 
 直葉「銃を使いながら上里さんを援護していました」


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