【安価】上条「とある禁書とSAOで」キリト「仮面ライダー」
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445:1[saga]
2019/10/27(日) 02:04:25.13 ID:4M54/0/j0
 ベルトさん「インデックス、トレーラー砲で隙をつくるんだ」


 ドライブ(禁書)「わかったんだよ!」


 シフトフォーミュラー「」ブォォン!

 ベルトさん『タイヤコウカーン!』


 ベルトさん『ドライブ!タイプ・フォーミュラー!』


 ―ブォーン!パッパー、プァーーーン!


 『シーフト!ザ・トレーラーホーーウ!』 
  
 ドライブFML(禁書)「そこを退いて!」


 ドライブ タイプフォーミュラは自走してきたトレーラー砲を手にすると大型銃モードへ変形させた。


 ―バシュィィーン!チュドォォン!

 トレーラー砲から放たれた強力な光弾をダークゴーストとゼロスペクターは体を反らして回避する。
 
 ―ドガァアアアンッ!!

 光弾は床に直撃して爆発を起こす。
 ダークゴーストはガンガンセイバーを構え、ゼロスペクターはレイピアを構えた。


 バース(キリト)「ALOで使ってるレイピアか・・・」


 W(シャットアウラ)「彼女が得意としているのか?」


 バース(キリト)「正直、本気なら俺でもやばい」


 W(シャットアウラ)「そうか。中々骨が折れそうだな」


 Wは肩を竦めるとため息をつく。
 その間にダークゴーストとゼロスペクターが迫ってくるかと思ったが、ドライブがシフトカー達に
 指示を出して足止めを食らっている。


 ベルデ(絹旗)「お2人共!今の内に!」


 ユイ「パパ!お願いします!」


 バース(キリト)「ああっ!シャットアウラ、アリサ行くぞ!」


 W(シャットアウラ/アリサ)「よしっ!/うんっ!」


 バースとWは走り出し、ダークゴーストとゼロスペクターの間をすり抜けて次の階へ登るための階段へ
 向かって行った。二人が階段を登っていくのを見て、ドライブはシフトカー達を退避させる。

 ドライブFML(禁書)「さいあい、ユイ」


 ベルデ(禁書)「はいっ、超わかってますよっ」


 ユイ「伝説の戦士の力、見せてあげます!」


 ベルトさん「それと君達3人のコンビネーションも見せつけるといい」


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