【安価】上条「とある禁書とSAOで」キリト「仮面ライダー」
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34:1[saga]
2018/11/25(日) 00:56:24.87 ID:ZUAg4YUk0
 アスナ「きゃっ・・・」


 上条「こらこらアスナが驚いてるだろ」ポンッ

 ―パキィーーンッ


 美琴「あ、ごめんね」


 アスナ「い、いえ・・・わっ!?か、髪の毛が・・・」


 食蜂「んもぉ〜、髪の毛が痛んじゃうでしょぉ。・・・はい、貸してあげるわぁ」


 アスナ「あ、ありがとうございます・・・」

 
 キリト「今のは・・・電気みたいな能力なのか?」


 美琴「そう。私はこの学園都市で7人・・・いえ、8人の内序列第三位の超能力者「超電磁砲」の御坂美琴よ」フフンッ


 キリト「超能力者・・・さっきパンフレットで見たな。御坂、はそんなすごいのか」


 食蜂「まぁ、私も同じくらいすごいんだゾ☆」


 アスナ「そうなんですか?」スッ


 食蜂「ええ、私は食蜂操祈。序列第五位の「心理掌握」なのよぉ」

 
 キリト「心理掌握・・・何か、心理的な能力・・・って意味がちょっと・・・」


 食蜂「今キリトさんとアスナさんが思ってる事がわかったりする能力よぉ」


 キリト・アスナ「「え。え!?」」 


 蜜蟻「私も同類の能力よお。ちなみに操祈さんはあリモコンを使わないとダメだからあ、今は見えてないわよお」


 アスナ「そ、そっか・・・」ホッ


 キリト「それだけすごいなら・・・第一位ってどんな奴なんだ?」


 上条「まぁ・・・漫画家やってて今さっきアスナに変な質問してた奴がそうだな」


 アスナ「あ、青髪くん、が・・・?」


 キリト「・・・アイツが第一位なのか?」


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