桜木「キセキの世代はこの天才桜木花道がぶっ潰す!その2だ!」
1- 20
251: ◆YkpwaPEbXM
2018/11/15(木) 12:12:12.31 ID:kANpqwAfO

数時間後

親『今日もこの子達と遊んでくださってありがとうございます』ペコリ

幼児『バイバイニイちゃんー!』手ブンブン

幼女『また遊ぼうねー!』手ブンブン

灰崎『おら、ガキはさっさと帰れ』←一応手は振り返す

灰崎『さてと…俺もそろそろ帰って…

虹村『帰る…?行く場所が違うんじゃねぇか?』

灰崎『!? キャプテン!?』

虹村『さぁ…選びやがれ灰崎…今すぐ試合会場に行くか地獄に行くかなぁ!』

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

午後

青峰『あれ?そういえば主将は?』

先輩『ああアイツならたぶんもうすぐ戻ってくるよ』

虹村『おーう連れてきたぞー』

灰崎『』

虹村『二軍の奴がゲーセンで遊んでるコイツ見つけてよ、近かったし会いに行ったら元気そうだったから連れてきた』

『『『だがもう虫の息だ』』』

先輩『ユニも持ってきました』

虹村『おう じゃ着せとけ』

一軍コーチ『スターティングメンバーは赤司・緑間・紫原・青峰・灰崎だ、行ってこい』

『『『そしてコーチもさらりと鬼畜…』』』

ーーーーーーーーーーーーーーー

どうした帝光 少し動きがニブいか!?

虹村『やっぱ課題は体力だな、二試合ともなると相当動きが落ちる』

虹村『にしても灰崎はだらしねーなー、あいつは一試合目なのにもう鈍ってるじゃねーか』

先輩『それ虹村がヤキ入れたからじゃない?』

灰崎『(馬鹿野郎…!俺が入っちまうとテツヤが試合に出れねえだろ!それにテツヤの顔からすると…)』

黒子『…』ズーン…

灰崎『(午前は良い結果出せなかったようだな、ここは俺がワザと力抜いてアイツと交代するしかねぇ!)』←黒子が後半から出ることを知らない





<<前のレス[*]次のレス[#]>>
314Res/170.68 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice