桜木「キセキの世代はこの天才桜木花道がぶっ潰す!その2だ!」
1- 20
234: ◆YkpwaPEbXM
2018/11/14(水) 22:26:26.17 ID:3Ta6LeJX0

次の日

一軍コーチ『灰崎』

灰崎『あ?なんすか?』

一軍コーチ『明日の一軍の練習試合お前も同行しろ』

灰崎『は?(まさか…!)』

一軍コーチ『明日にはお前にも試合に出てもらう、結果次第でお前を一軍に上げることも考えている』

灰崎『マジすか?まぁここでめんどくせぇ練習するより試合の方がスカッとするし行きますよ(よし!まさかもうこんなチャンスが舞い降りてくるとは…!)』

一軍コーチ『そうか、それでは明日朝の9時に〜駅で集合だ』

灰崎『朝早いなぁ…寝坊したら?』

一軍コーチ『一生一軍に上がれるとは思うな』

灰崎『ヘイヘイ(ヤベェ…明日は絶対遅刻はできねぇ…!)』

ーーーーーーーーーーーーーーー



灰崎『ハァ…ハァ…』

灰崎『明日は一軍…!アイツらと試合が出来る…!ハハハッ!楽しみだぜ!』

灰崎『って、もう23時か…明日の用意してさっさと寝ないとな…』

灰崎『あ、』

灰崎『馬鹿野郎!まだシューティング300本の練習が終わってねぇじゃねぇか!クソォ…どうすりゃ…』

灰崎『疲れてるし少し仮眠してからそれから練習再開するか、寝る時間は少なくなるが毎日の日課の練習は外すことはできねぇしな』

灰崎『よし…タイマーを15分後にセットして…』

Zzz…

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

チュンチュン

灰崎『うーん…よく寝た…ん…?』

灰崎『……』

時計8時

灰崎『だぁーーーーーーー!!???』






<<前のレス[*]次のレス[#]>>
314Res/170.68 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice