桜木「キセキの世代はこの天才桜木花道がぶっ潰す!その2だ!」
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123: ◆YkpwaPEbXM
2018/10/24(水) 21:11:44.49 ID:idfJvam/0

なんやかんやあって決勝

桜木「さぁ!ここまで来たぞ!」

緑間「青峰達を下したのだから当然といえば当然なのだよ」

青峰「ちくしょう…ホントは俺があそこに立ってたはずだったのに…黄瀬!テメェがどんくせぇからだぞ!」

黒子「そうですよ黄瀬君」

黄瀬「この俺の扱いは後々大活躍するっていう伏線でいいんすよね…」

氷室「さて…ここまで来たからようやく会えるかな」

桜木「会える…?そうか!晴子さんが!」

緑間「それはないのだよ桜木、いくらストバスの大会といえど彼女がここまで勝ち上がるとは…」

晴子「やーーーーい!どうだ桜木君!ここまで来てやったんだから!」

桜木「晴子さん!!!(ワザとツンツンしてるのだろうが可愛い)」

緑間「……」

紫原「あれ?ミドちん?どうしてこんなとこいんの?」

緑間「なっ…!?紫原!!??」

黄瀬「紫原っち!?どうしてここへ…!?」

紫原「どうしてもこうも…室ちんの付き添いだよ」

青峰「室…氷室…テメェの連れか…」

紫原「それにしても俺たちが探してる間に呑気にバスケとかナメてんの?ひねりつぶすよ?」

氷室「いやぁこうした方が早く会えると思ってね」




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