桜木「キセキの世代はこの天才桜木花道がぶっ潰す!その2だ!」
1- 20
101: ◆YkpwaPEbXM
2018/10/18(木) 11:57:52.09 ID:Lfm1gbLLO

ーーーーーーーーーーーーーー

青峰「行かせるかよ!!!」

氷室「青峰君、君はバスケットの才能はピカイチだ、バスケットをする為に生まれてきたといってもいいような才能だ。でも…」

キュッ! キュッ!

青峰「…!(なんだコイツのプレイ…!こんな滑らかにボールを捌けるもんなのか…!?)」

氷室「才能にかまけ過ぎて基礎が厳かだよ」

ダッ!!!

黄瀬「そんな…!?まだ完治してないとはいえ青峰っちまで…!?」

スッ 構える

緑間「氷室辰也…!スリーも打てるのか…!?」

シュッ

17-20

ワァァァァァァァァァァ!!!!

すげぇ!!!!

キセキの世代と渡り合って…いや…それ以上か!!!???

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

氷室 シュート体制へ

青峰「調子に乗るんじゃねぇ!!!!」ブロック体制へ

シュッ!!!

青峰「(ドンピシャだぜ!このまま弾いて…)」

スッ

青峰「は…?(なんだ手をすり抜けて…)」

バスッ

19-20

ワァァァァァァァァァァ!!!!

桜木「なんだ今のは…」

黄瀬「黒子っちのファントムシュート…?」

青峰「どうなってたんだ…テメェ…」

氷室「ん?何がだい?」

青峰「俺は一度テツの消えるシュートをコピーしたからタネはある程度知っている…だが今のはそれと違う原理だ!」

氷室「フフッ、ボールが消える?そんなことできるわけないじゃないか青峰君、もしかしたら幻影を見てただけかもしれないよ?」

青峰「テメェ!!!」

緑間「(氷室辰也…コイツは一体…)」




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
314Res/170.68 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice