82:名無しNIPPER
2018/08/20(月) 22:13:44.49 ID:RqKvQ43B0
スイムスイム「私の能力が水のように潜れるだから良かった・・・でも、もし別の能力だったら失明するかもしれなかった。」
リップル「・・・・。ファヴ、」
ファヴ「何ポン?」
リップル「もう一回撮影お願いしていいか?」
ファヴ「分かったポン。大事なシーンであるからもうミスはするなよポン。」
リップル「うん。」
スイムスイム「それ、ファヴが言うの?」
そしていよいよ、スイムスイムVSリップルのクライマックスの撮影が始まった。
154Res/57.43 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20