108:Falsemanの人[saga]
2018/08/13(月) 16:44:40.69 ID:fVH5HmMI0
こんな日々が続き、勇者の精神が回復してきた頃に事件が起きる。ドラ娘に聞こえないようにと禁欲していた父(元勇者)と母(聖女)が我慢できなくなり、真夜中に欲望を解放してしまう。
そしてあろうことかお泊まり中でトイレの帰りのドラ娘が父と母の祭りを目撃してしまい、色々と知識を得てしまう
勇者の部屋
勇者「じ、事情はわかった。だがなぜ俺にへばりつく?」
ドラ娘「ゆーしゃ……。ゆーしゃ……///(スリスリ...」
勇者「また結婚しろ、か?」
ドラ娘「ゆーしゃのがほしい……。こわいが、せつない…///
乱暴なことする前に、せめてどうか……ゆーしゃから……///」
勇者「だ、ダメだ。ドラ娘はまだ小さすぎる。それにどんなに好きだって言われたって、ドラ娘は王女だろ。国を支えるお前に手を出せばどうなるか……。
わかっているだろ?」
ドラ娘「なんだ?妹みたいだからか?
あんしんしろ。私のからだは人間の子よりは頑丈にできておる。それに私は、もう卵をうめれるのだぞ?」
ドラ娘「それに、父上や母上はゆーしゃを絶対歓迎する。悪いことにはならん。
ゆーしゃが静かに暮らしたいのなら、それも叶えられる。挨拶は……せんでいいかの?」
ドラ娘「さあ!はよ!はよう私を受け入れるのだ!それともきらいか?
あるいは……。まだ早いと言うのか?」
勇者「………」
ドラ娘「あっ、もうがまんできぬ!ゆーしゃ!チューしてー!!/////(ブチュー」
勇者「!!!?」
寝技を食らう勇者。起き上がれずにゆっくり寝間着をロリにぬがされ、抵抗する間もなく結ばれてしまった。
そして事後、勇者は思った。
勇者「(もうロリコンでいいや……)」
と。
ロリコンED
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