104:名無しNIPPER[saga]
2018/08/04(土) 14:15:08.11 ID:nmQtgD1d0
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ツバサ「どうだった?、あなたの従妹がいるっていうAqoursは」
英玲奈「…なかなか面白いよ、彼女達。ひいきするつもりはないがね」
ツバサ「へぇ、あなたがそこまで言うなんて。それは楽しみね。でもお疲れ様、新曲控えてるんでしょ。ここ最近はかわいい従妹のためにずっと奔走してたじゃない」
英玲奈「梨子が世話になっているからな。私なりの礼だよ」
ツバサ「そ。別荘、真姫がいて都合がよかったわね。念に関してはどうするの?まったく、念なんて、面倒な大会になったわね。ラブライブも」ふふ
英玲奈「一応ちゃんと手は回しといたよ、でもこればかりは彼女達次第だ。」
ツバサ「ま、そうね。じゃあお手並み拝見て感じかしら、‘お姉ちゃん’」くすくす
英玲奈「ふふ。ツバサ、からかわんでくれ。…そろそろ仕事に戻ろう」
ツバサ「そうね♪」
ツバサ(…)
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