志希「キミはアタシを一体何だと思ってるのさ」
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9: ◆Dm8ArSIo3MOQ[sage saga]
2018/07/26(木) 02:13:29.69 ID:Wibv0Sqk0
志希「アタシ、キミに甘えすぎちゃってる?でも仕方ないよねぇ〜」ツンツン

P「」

志希「ギフテットでも気まぐれでもすぐどっか行っちゃってもいいからアイドルにしたい、なんてキミぐらいだよ?そんな変な事言う人は」

志希「面白そうだったしキミは良いニオイだしホイホイ釣られちゃったけどさー。んっふふー♪お陰で毎日退屈知らずだよ〜」

志希「アタシでも全然わかんない事が沢山だし。みんな面白くて興味深いし。これでもうちょっとお仕置き手加減してくれると嬉しいなぁ」プニッ

P「……ハッ!?」

志希「あ、起きちゃった」

P「…あれ?俺は一体…」

志希「おっはよー。ぐっすり眠れた?志希ちゃんのお膝はそんなに寝心地良かった?」

P「え、寝てた?…まるで頸椎キめられて気絶してたような気がするんだけど」

志希「き、きき気のせいじゃないかにゃー?」

P「気のせいか…そっか。首が横に曲がらないけど気のせいか…」

P「……何だよ、そんなニヤニヤして」

志希「んーんー?やっぱりキミといると退屈しないな〜って♪」

P「貴様何を盛った」

志希「アタシの信用低すぎない!?」

P「千川よりは信用してるぞ」

志希「それ事実上ワースト2だよね!」

P「この機会にだね、日頃の行いというものをだね」

志希「うりゃ!こーしてやる!」ムニュギュッ

P「83cmのアイピロー!」



志希「さっきまで生命だったものがあたり一面に転がる〜♪」

P「史上最悪の子守歌だな」

志希「もう眠れない?焼きたてのサンマにお醤油を垂らしたニオイのアロマあるけど使う?」

P「眠れる訳があるかぁ」

P「それよりもういいぞ?いつまでもオッサンの頭乗っけてると足痛くなるだろ」

志希「お構いなく〜♪今キミの白髪探してるから」

P「ま、まだそこまでの歳じゃないやい!」

志希「1本はっけ〜ん♪」ブチブチィ

P「数本いってません!?」


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