電脳公演 シンデレラネットワーク【デレマス×ロックマンエグゼ】
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108: ◆C0dGp8Q6RU[saga]
2018/08/22(水) 01:49:07.16 ID:d0Ucu+C70
アクアマン「ほたるねーちゃん、どうするっぴゅ?」

ほたる「あの水柱を消して!」

アクアマン「わかったっぴゅ!水よしずまれ〜っぴゅ。」

水柱は勢いを失い消え去った

アクアマン「やったっぴゅ!」

ほたる「やったね、アクアマン!さあ、今のうちに解除装置を!」

幸子「わかりました。ぺディア!」

ぺディア「……よし、解除完了です。」

レーザーマン「この辺りには他に何もないな。」

晶葉「なら早速P達と合流しに行くか。」

幸子「そうですね。ボクたちがいなくなって心配しているでしょうし。」

ほたる「あ、あのっ。」

晶葉「どうした?」

ほたる「……ありがとうございます。今回の一件で私、少しだけですけど……自信が持てました。私でも役に立てることがわかりましたし……」

晶葉「今回は三人での勝利だ。誰か一人でも欠けてたらダメだっただろう。不要な人間などいない、欠けていいネジなんて無いんだ。」

幸子「待ってください、三人では無いですよ。」

晶葉「?どういう……」

ほたる「あっ……」

幸子「ほたるさんはわかったようですね。」

ほたる「ナビも含めて……六人での勝利ってことですよね。」

晶葉「なるほど。確かに言われてみればそうだな。ナビが相棒ってことをすっかり忘れてしまっていたよ。」

幸子「思い出せたならいいんです。さ、行きましょうか。」

晶葉「うむ。」

ほたる「はい。」


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