【デレマス】血塗られた道に免罪などありません
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22: ◆K7qLUv4H.Lbp[sage]
2018/07/19(木) 17:47:14.14 ID:aqLMu0cDO
―事情説明

まゆ「そうだったんですかぁ。そうならそうと言っていただければぁ」

ちひろ「そんな余裕はありませんでしたけどね」

智絵里「でも……やっぱり家族と離れて過ごすのはさびしいですから」

響子「そうですね。旦那様と離れて過ごすことを考えると、心配です……」

ゆかり「響子ちゃん?旦那というのは?」

響子「もちろん、プロデューサーさんです!」キャッ、イッチャッタ

智絵里「はぁ!?」



P「いや、そういうことではなく」

P「本人……というか彼女自身がアイドルを楽しんでいるかなんだよ」

ちひろ「なるほど、親が楽しいから私も楽しいというのと、自身が楽しいから楽しいでは違いますからね」

P「そこなんだよなぁ……それさえ解決できれば、もっと伸びてくれるかもしれないのに」

まゆ「……逆に触ってほしくないポイントかもしれませんよ」

P「まゆ……?」

まゆ「もし、まゆがプロデューサーさんと離れなければいけない事になったら、まゆはアイドルを続ける自信がありません」

まゆ「まゆはアイドルの活動を楽しいと思ってますし、プロデューサーも大好きですけどぉ」

P「なるほど……難しいな」


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