326:名無しNIPPER[saga]
2018/07/16(月) 19:30:16.47 ID:u71FnHyj0
男「くっ・・・」
男(『カウントダウン』を許してしまった・・・ここで強気に『板前修業』を打てていれば・・・!)
部長(・・・よし、何とか読み勝てたな)
部長(ただ、分かる。男もなんとなく安定択を選んでわけではないだろう・・・渾身で私を倒そうとしている。故の『溜め』なのだろう)
先生「これで部長君が有利になったね」
後輩「『カウントダウン』を読んで『板前修業』を打てば勝ちだけど・・・」
先生「それを『防御』できれば、部長君の勝ちだ」
後輩「それを読んで『溜め』れても、勝ち確定じゃないのに・・・」
先生「部長君はそれを読んで『カウントダウン』を決めても次のターンの勝ちが確定する」
男(不利な場面だ・・・けど、まだ勝てないと決まったわけじゃない・・・!)
部長「・・・っふ。なお、その瞳を燃えさせるか・・・!」
部長「さっきの眼鏡、銃間、彼方との勝負・・・全て不利な状況から、それを覆してきた・・・」
部長「思い返せば、俺と初めて戦った時もそうだったな・・・君は、本当に逆境に強いプレイヤーだ・・・」
男「・・・」
部長「その力。私の全力で叩きのめす!セット!」
男(部長がカードを決めた!)
男(・・・運命を切り開く!このカードで!)
1.相手の『防御』を読む!『溜め』だ!
2.『防御』を恐れない!『板前修業』だ!
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