301:名無しNIPPER
2018/06/22(金) 20:39:47.35 ID:QcK2/u+R0
提督「(辛っ!!!中辛だよな!?)ごほっ!!(鈴谷は小辛か…、事前情報の差か…、いや僕も鈴谷に聞くことはできたはず。怠ったゆえの結果か…。辛っ!!!)」
鈴谷「だいじょぶ?涙目だよ?」
302:名無しNIPPER
2018/06/22(金) 22:24:13.81 ID:QcK2/u+R0
提督「(…、実に楽しい中身のない会話だ…。ただ互いの性格について思いついたことを言い合い、結論を出すわけでもない…。どれくらい歩いたのだったか…、美しい景色だったろうに、中身も覚えていない会話に夢中になり見逃してしまったな…。とは言え、また好んで会話にはまり込むのだろう。…、鈴谷は沈黙の際に何を考えているのだろうか…。それとも何かを考えることなく思考を休ませているのだろうか…。…、ただいてくれるだけで染みるような嬉しさがあるな…。訳も分からないまま泣きそうになるような、そんな…。夕日にあてられたか…?)」
鈴谷「…。」
303:名無しNIPPER
2018/06/22(金) 22:37:34.03 ID:QcK2/u+R0
提督「いつまでも沈んではいれん!切り替えて楽しもう!いえぇーい!」
鈴谷「…、ちょっと痛々しいから…。もっと自然にいこ?ね?」
304:名無しNIPPER
2018/06/22(金) 23:22:05.55 ID:QcK2/u+R0
鈴谷「こんにゃくで、あ、味噌いーです。」
提督「ん?味噌つけないのか?」
305:名無しNIPPER
2018/06/22(金) 23:28:45.29 ID:QcK2/u+R0
提督「(そろそろ着くか。…、鈴谷の部屋まではまたおんぶだな。ちょうど…、は払えないか…。)門の前までお願いします。………、ありがとうございました。」
306:名無しNIPPER
2018/06/22(金) 23:35:00.66 ID:QcK2/u+R0
提督「(相変わらず…、…人一人分相応には…重いな…。…、酒臭い…。おm…酒k…、ふらついてしまいそうだ…。もう少し……。重…臭…。……、この時間に熊野を起こすのもな…。…今日はソファーで寝るか…。重い。)」
307:名無しNIPPER
2018/06/22(金) 23:39:11.81 ID:QcK2/u+R0
提督「(…、程よい疲労と安心感。気持ちよく眠れそうだ…。思うように考えている内に気づけば寝ていそうだな。よし、気を絞めなおして頑張っていくとするか。)」
308:名無しNIPPER
2018/06/22(金) 23:47:34.62 ID:QcK2/u+R0
鈴谷:97+100+?
なーぐー:21+90+?
【↓1〜5、コンマ合計を好感度に足し、グラーフが鈴谷を上回れば、まだ分岐せず。】
309:名無しNIPPER[sage]
2018/06/22(金) 23:51:47.81 ID:iTLDDVVFo
おつおつ
310:名無しNIPPER[sage]
2018/06/22(金) 23:53:21.39 ID:0y81Vvig0
ぽい
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