113:名無しNIPPER
2018/06/15(金) 23:18:18.71 ID:ytxnxdlN0
提督「…ん…。」
鈴谷「んぉ、起きた?そんなによかったんだ〜?」
提督「これまでに感じたことのない癒しだった。ところでここまでは鈴谷が運んでくれたのか?」
鈴谷「うんにゃ、カラオケの店員さん。…もう夕方過ぎだよ?」
提督「鎮守府に戻るか。」
鈴谷「そだね。うんしょっと!」
提督「…。」
鈴谷「…。」
提督「…。」
鈴谷「…。」
提督「(小さかったころのことを覚えている人の方が少ないだろうが、僕も人並みに記憶が薄れてきている、だがこの遊び疲れて幸せで満たされているのは小さなころという言葉を想起させる。…早いなもう駅か。)」
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