[安価]人外娘と過ごす学校生活
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98:ハーピー、ラミア、単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE[saga]
2018/06/07(木) 09:01:07.10 ID:l3xifw/EO
男「わ、分かった。分かった」

ラミア「はい、バケツ」


部長がバケツを持ってくる


男「何故バケツ」

ラミア「乳牛種はかなり出すよ。だから張って苦しいんだ」

男「なるほど」

ラミア「口で吸おうとするなよ?」

男「しませんよ」


乳牛娘の大きな胸を手で揉む


乳牛娘「ん…ぁっ///」

男「変な声出さないでくださいよ」

乳牛娘「ダメ…出ちゃう…///」


乳牛娘のおっぱいはモフモフの毛に包まれ、柔らかさとモフモフで獣人特有の触り心地の良さがある

そしてそのモフモフに包まれていても分かるピンと勃った乳首


乳牛娘「んっ、あっ…はぁ♡…ゃ…あんぅっ///」


単眼娘「///」アワアワ


両手で大きな目を隠す単眼娘、でも指の隙間から見ている


乳牛娘「ん…や…出る♡…出ちゃぅぅ♡///」

乳牛娘「ふっ…んぅ、ぁぁ…♡イく、イくイくぅぅ…♡///」


乳牛娘「んぁぁぁ♡♡///」プシャァァ


男「うわあ、すごい出た」

ラミア「おお、予想以上に出るね。相当溜めていたようだ」

乳牛娘「はぁ…♡はぁ…♡ねえ、下のおっぱいも…///」

男「分かったよ…」


乳牛のそれほど大きくない複乳にも手を伸ばす


ラミア「バケツあと二つほど持ってこよう」

乳牛娘「ぁ…んぅっ♡///」
━━━━━
━━━

男「ふぅ…これで終わりか」

乳牛娘「はぁ…♡はぁ…♡すっきりしたよぉ///」


ラミア「で、どうだった?少年」ニヤニヤ

男「>>99


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