112:ハーピー、ラミア、単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE[saga]
2018/06/07(木) 17:18:26.15 ID:PAIdrI0YO
ラミア「断る」
狐娘「主だけに良い思いはさせないのじゃ」
単眼娘「…///」
ブラウニー「………興味、ある///」
男「単眼娘、ブラウニー、お前らもか」
単眼娘「わ、私、目を瞑ってる///」
キメラ「まあ観念してくれ。ふふふふふふ」
男「怖い!」
ラミア「さあ脱がせー」
デュラハン「は〜い」
男「いゃぁぁ」
キメラ「何だ、大きくなっているではないか。下半身は正直だ」
男「早く終わらして…」
キメラ「まあ任せたまえ。私の触手で良いな。オ◯ホの方がいいとか言うなよ?私も女だからな、傷つくぞ」ニュルン
触手が二・三本絡み付いてきて上下に扱かれる
うわ、想像以上に気持ちいい。ヌルヌルの触手はうねり、刺激し、上下に擦れる
男「せめて、せめて、単眼娘、お前は見るなぁ…」
単眼娘「見てない。見てないよぉ///」
男「嘘つけ、その指の隙間から見ているだろ!」
キメラ「うるさいぞ。どれ、口も使ってやろう。出そうになったら言ってくれよ?私が飲んでしまっては意味がない」
男「ぅ、ゎ」
キメラ「ちゅぷ、くちゅ、れろぉ、にゅぷ、ちゅるぅ、ちゅ、れろぉ♡んちゅ、ちゅ、ずちゅぅ、ちゅぷちゅぷ」シコシコ
触手と口、艶かしい水音が先生の口から聞こえる
触手女「ぷはっ、どうだ?気持ちいいだろう?あむっ、ちゅぷ、れろぉ、にゅぷ、ちゅるぅ、ちゅ、くちゅぅ♡」
触手女「ぷはっ、脈打ってきたぞ。そろそろか?♡」
やべえ、気持ちいいし先生がエロく見える
男「先生ぇ、先生、出るっっ」
キメラ「うむっ」
とっさに試験管を持ち出して向ける
そして
ビュルルルル
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